熟年(猫と人形服の日記)

ご訪問ありがとうございます。猫日記、1/6ドール用の服作りなどを書いてます。

パソコンも節電

昨日、熊谷の最高気温が39.8度だったとか、半端じゃない暑さです。

朝、職場で流れた社内放送にすわ「計画停電」復活か?とビビリました。
放送内容は発電機の操作方法と注意等の説明会を○○で行うとのこと。
私は部外者なので、説明会の詳しい内容は知りません…が、
不用意なスイッチの切り替えはエアコンやパソコンが壊れてしまう危険性もあるのだとか。
東電から供給される電気と発電機からの電気の切り替え時には注意する事柄があるようです。

家庭での節電結果…6月分の電気使用量は5月分より低いナント81kwhでした。
鍋でご飯を炊いた回数が多かったから使用量が少ないのかな~と思っています。
炊いた翌日のご飯は電子レンジで温めるので、二日分のご飯(2合か3合)を一度に炊く我が家です。

お米を鍋でも十分炊けることは分かりました…
ただ、硬い炊き上がり・やわらかい炊き上がりなどムラもあり、毎回同じ炊き上がりとはいきません。
微妙な火加減の違いなのでしょうね、ご飯炊きを極めるまでにはかなり練習を積まないと…。
お弁当を作るのなら、ムラなく炊ける炊飯器に軍配が上がるな~と実感しました。

パソコンも節電方法があるのですね、 パソコン 節電対策 動画マニュアル
対象機種はWindowsXPやWindows7などもあり、節電の方法もさまざま、動画での説明なので分かりやすいです。
私はマイクロソフトWindows PC 自動節電プログラムをダウンロードして使用しています。
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東京都に居ると危機感が無くなるの?

「『菅の顔を見たくない』という人も国会にはいる。それならこの法案を 通した方がいい
電力会社に自然エネルギーによる電力の買い取りを義務付けた「固定価格買い取り制度法案」の今国会成立に
強い意欲を表明。「『菅の顔を見たくない』という人も国会にはいる。それならこの法案を通した方がいい」と述べ、
同法案成立までは退陣しない姿勢をにじませた。首相は、同法案について「何としても通したい。通さないと
政治家としての責任を果たしたことにならない」と強調した。


“法案を通したい”という情熱は分からない訳ではないが、国の一大事のときに、これが一国の首相の発言?
ダダをこねる幼稚園児じゃあるまいし…子供の方がよほど聞き分けが良いと思いますけれど。

管首相の発言に唖然としていたら今度は石原東京都知事が
2020年夏季五輪、都知事が招致の意向 復興アピール
石原知事は五輪の準備資金として積み立ててきた約4千億円の基金を取り崩さずに温存。
そんなお金があったのなら東京都として「被災した各県を支援するために使う」と都議会に提案すれば?
都民も五輪誘致よりは被災地で使ってもらうことを望んでいるように私には思えますが。
その方がお金の生きた使い道じゃないの?

ローカルでは春の計画停電でのアンケート結果がでました
計画停電等の事業影響市内285社が回答茅ヶ崎市、商議所が実施したアンケート結果まとまる
75・4%の事業所が計画停電の影響を受けたとしており、
そのうち「ほぼ終日休業せざるを得ない」と回答したのは飲食業が17・4%と最も高く、
逆に「影響はほとんどない」と答えた業者では建設業(40・9%)が高かった。
売上への影響については、回答事業所のうち約3/4が減少していると回答した。

霞ヶ関では分からないでしょうけれど、たった二週間の計画停電で地域が受けた影響がこれです。
その他もろもろの計画停電の影響は4/30日付の記事に書きました。

原則不実施だがもしもの時には停電を2時間前に知らせるという無計画な「計画停電」
テレビやパソコンも節電の為に使用していないと、知らない内に停電に…との想定も出来ます。
またもやパーキングに停めておいた車を出庫出来ないという日常が…。

私が勤務する職場では春に行われた蛍光管の間引きに続き、電球型照明はLED電球への交換も行われ、
敷地内に有った自販機も次々と撤去されました。
そして、棟ごとにレンタルの大型発電機が設置されて配線工事が行われています。
発電機の設置費用は企業の負担でしょう、東電がレンタル費用を出すとは思えませんから。
発電機をまかなえるだけの余力がある企業は良いでしょうけれど、発電機をまかなえない零細企業や
一般家庭はすずめの涙程度の割引(30アンペアで一日あたり32.76円)で我慢しろと。

「暗いし暑い節電がイヤだ」「イザとなったら計画停電区域を停電させれば良いから都内は節電しなくても良い」
そんな心無い声も聞こえてきます。毎日の停電におびえる気持ちが分からないのでしょうね。
停電対策費用など余計な出費を余儀なくされ、業績悪化、市民生活の混乱など多大な影響を与える「計画停電」
東京都に居るとまったく危機感を感じなくなってしまうのでしょうか?

電気事業法第27条 抜粋(電気の使用制限等)
第27条 経済産業大臣は、電気の需給の調整を行わなければ電気の供給の不足が国民経済及び国民生活に悪影響を
及ぼし、公共の利益を阻害するおそれがあると認められるときは、その事態を克服するため必要な限度において、
政令で定めるところにより、使用電力量の限度、使用最大電力の限度、用途若しくは使用を停止すべき日時を定めて、
一般電気事業者、特定電気事業者若しくは特定規模電気事業者の供給する電気の使用を制限し、又は受電電力の容量
の限度を定めて、一般電気事業者からの受電を制限することができる。
   の中の一文
電気の供給の不足が国民経済及び国民生活に悪影響を及ぼし、
電力需要が逼迫した時に、電力利用を削減する義務を負う需給調整契約というものがある代わりに、割引料金が
適用される大口の需要家と比べて、はるかに高い料金と毎日停電の影におびえる計画停電停電区域の一般契約者。
計画停電区域の国民には十二分に悪影響が及んでいますが・・・。それとも計画停電区域住民は国民じゃないの?

「電圧が安定し停電事故・漏電事故もほぼ皆無となって僻地にも電気が通るようになった」
独占企業として果たした役割は認めます。が、東京電力が天狗になっているなど独占企業の弊害も。
今の独占電力会社が安定供給を出来ないなら、どう考えても電力の自由化でしょう。

政治家の人間性に思う

不信任案否決のドタバタ劇は解散・総選挙回避に過ぎないより抜粋
不信任案提出のもう1人の主役、小沢元代表はどうだったか。
小沢氏の狙いは、まず民主党内の主導権を奪回することだったろう。
一方で自民党との連携も視野にあったとみられる。
森喜朗元首相ら自民党の長老議員らと連絡を取り合っていたとの情報もある。
だが、どちらに進むにせよ、小沢氏も不信任案を確実に可決することが前提だった。

小沢氏に同調する民主党議員は70人以上に上った。
しかし、特に鳩山グループの動向が読み切れず、可決に必要な八十数人に達するめどは最後まで
立たなかったのではないか。そこで小沢氏もあいまい文書をよしとした。
むしろ、いつでもこの程度の人数を集められるという「怖さ」を示したことで
復権の手がかりができたと感じているのかもしれない。

もう、お分かりだろう。今回は解散・総選挙という最悪の事態を回避したに過ぎないということだ。
民主党内の対決構図は何ら変わらず、「ポスト菅」の調整いかんによっては、再度、分裂状況になる可能性がある。
自民党も菅首相が即座に退陣すれば大連立を検討すると言っているが、では「ポスト菅」は誰なら協力するのか。
それは「反小沢」系なのか、「小沢系」なのか。
自民党内には早くも「大連立するなら自民党が首相を取るべきだ」といった声まで聞こえる。
大連立構想が具体化するほど、民主党と同じように党内は調整不能の状況になるかもしれない。

つまり、大連立といっても、行き着く先は、文字通り両党丸ごとの連立なのか、「小沢抜き大連立」か、
「反小沢抜き大連立」か、それに公明党がどう関わるのか--行方知れずなのだ。
国民はこの非常時、これ以上の混乱は望んでいない。
こんなことなら「菅内閣が続いていた方がまだましだった」という結末にならないことを祈るのみである。
・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、6/13日、民主党、田中 真紀子氏ら造反議員8人を3カ月間の党員資格停止処分の方針
民主党は、造反議員8人を3カ月間の党員資格停止とする方針を決めた。
民主党は13日午後の役員会で、菅内閣不信任案の採決に欠席・棄権した議員15人について、
小沢元代表や田中 真紀子氏ら8人を3カ月間の党員資格停止とする処分案を了承した。
処分案では、田中氏ら当選2回以上の議員や、当選1回でも2011年度予算案の採決の際に
造反した議員あわせて8人は、3カ月間の党員資格停止。
このうち、小沢氏については、すでに党員資格停止となっているため、追加の処分は行われない。
そのほかの議員は、厳重注意や処分見送りとなった。
・・・・・・・・・・・・・・

ホント、この国の今の政治家たちは自分の事しか考えていないように思えます。
そして、土下座も処分もその場をしのぐためのお詫びのパフォーマンスにしか見えません。
管総理の後釜には野田佳彦財務相が濃厚だとか…、決定したなら、すぐに大増税が決定されていくのだろうな。
被災者を含めたすべての国民からお金吸い取って、霞ヶ関や永田町の一部の人々だけが太っていく仕組みでしょう。

小沢一郎氏は地元が被災して大変なのに何故地元に目を向けないのだろう?と私は疑問に思っていました。
なぞが解けました。出身は岩手県でも東京育ちのようですね。
だから、岩手県が被災地で大変な事になっていてもまったくの他人事のように感じるのでしょうね。

原発も「冬は出稼ぎ生活をしないと食べていけない」地方にとっては「出稼ぎをしなくても済む」救世主、
確かに利権問題が有ったのかも知れませんが「安全神話」で推進されてきたように思います。
その「安全神話」はもろくも崩れさった今、守ってくれるはずの国は被災した地方住民に冷たい仕打ち。
そして、被災地ほったらかしで身内で足の引っ張り合いの内輪もめ…みっともない姿にあきれはててしまいます。

故田中角栄氏や鈴木宗男氏は「衰退していく郷里を何とかしたい」との思いで政治家になったように思う。
それが例え、汚職で手を汚したとしても、自分のこと以上に地元を愛する郷土愛を持ち、
地元の為に貢献しようとした人間的で懐の温かみが感じられます。
だから、好き嫌い、良し悪しは別にしても未だに郷里では愛されている人なのでしょう。
それに比べ、最近の政治家たちに人間的冷たさを感じてしまうのは私だけ?

東京しか知らない、東京がすべて、東京が安泰なら日本は安泰、そう思っている霞ヶ関や永田町の政治家達、
この人たちにとっての郷土とは霞ヶ関や永田町?そこが豊かになれば国が良くなると思っている?
株価や円の動向で全ての経済が回っていると勘違いをしている人々がいるようですが
「物を生産して売買するのが経済の基本」、物を作れないと経済が動きません、
農業・漁業・工業、今の東京都を支えているのは地方です、それを忘れてはいませんか?

現場を知らない「東京一極主義」の弊害があらゆるところで出てきていると思うのです。
被災者対策しかり、計画停電しかり…会議室では現場の状況が分かりっこありません。
それと、行き過ぎた効率主義で「仕事は出来るがなんだか心が冷たい人」が増えている気がします。
これ、主婦のカン! 皆様、どう思われますか?

福島県の被災者が「原発さえなければ」と書置きしての自殺が今日の新聞に載っていました。
さぞかし、無念だったと思います。
海岸地区が津波で大打撃を受けたときは山間部がフォローして海岸地区の回復を待った、
逆に田畑がダメになったときは海の幸が人々の命をつないで来た、
そうやって今まで何度も立ち上がってきた地域だったはずなのに…。
原発が無ければ…本当にそう思います。

そう言う私も被災地で避難所暮らしを体験している訳でも、何かボランティア活動をしている訳でもないので
えらそうな事はいえません。また、本当の苦しさは体験した人にしか分からないと思う。
でも、被災されている方々の気持ちを少しでも汲み取ってその無念さを感じる人間でありたいと思います。

送電線の国有化を願う署名運動

富士通総研計画停電について考える:電力システムの再設計をから抜粋
・・・・・・・・・・・・
通信や鉄道でも自由化や民営化が実行されてきた中で、1990年代以降、電力でも自由化の議論がなされてきた。
その骨子は、競争を促進するための独占市場の開放やボトルネック設備である送電網のアンバンドル(構造分離)である。
その結果、発電分野の自由化から始まり、小売についても高圧需要家まで開放され、自由化市場は販売電力量ベースで
全体の6割を超すというのが、政府の説明である。
一方で一般電気事業者の反対が強く、低圧市場の地域独占や垂直統合については未だに手を付けられていない。
その結果、自家発自家消費を除けば殆どの市場を一般電気事業者が占有しており(【図4】)、
実質的に自由化が進んでいるとは言い難く、日本の電力産業の規制制度は閉鎖的なままである

自由化に反対する一般電気事業者からの説明は、一貫して安定供給の重要性であった。
電力は自由競争に馴染まず、他国より多少電気料金が高くても停電なく供給し続けるためには、
発・送・配電まで一貫して1つの電力会社が責任を持つことが不可欠と主張してきた。
確かに安定供給は電気事業法によって課されている電力会社の義務であり、効率性や地球温暖化対策と
比較しても劣らない重要な課題である。
ところが、今回それを果たせなかったわけであるから、いかに好意的に解釈しても「想定外」と
いうだけでは済まされない。
地域独占・垂直統合という保護的産業秩序が、本当に安定供給義務を果たすために不可欠だったのか、
寧ろそれが市場を通した柔軟な電力需給を阻害していなかったのか、冷静な検証が必要であろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・

大勢の人々には電力の安全供給を、一部の区域住民は停電で我慢を、なんて多数決の原理でも何でもない。
これから先もず~と私の住む区域は「計画停電」の影におびえて暮らすなんてまっぴら!
「安定供給は電気事業法によって課されている電力会社の義務」というのなら
一部の区域でも安定供給出来ないのは義務違反じゃないの?東電さん。

これを機にヨーロッパでは当たり前の電力の自由化に移行しても良いのではないでしょうか?
考えることは皆様同じようで送電線の国有化を願う! と署名運動をされている人がおりました。

6月6日に署名を集めはじめ、7月6日までに集計し、7月7日の七夕にみんなの願いが入った署名を
国有化を目指す国会議員にお渡しします。
マスコミのみなさまにも取り上げていただけるように 一部の署名は竹に短冊のように飾り
国会に持って行く予定です!
一ヶ月で一千万署名を集めるのは至難の業です。高い高い壁です!しかし、すべてはやらなきゃ分からない!
日本中に一気に送電線国有化という風が吹くように 一ヶ月という短期間で署名を集めたいと思います。
ぜひ、一緒にこの一ヶ月、あなたの力を貸して下さい!
・・・・・・・・とのことですのでご賛同される方はご協力をよろしくお願い申し上げます。

新大久保のコリアンタウンに行ってきました

韓国のクルタレ「龍のヒゲ」というお菓子を食べてみたくて妹と新大久保に行ってきました。
そのお菓子についての説明はクルタレでどうぞ。
一箱約1000円とちょっと高めの価格の「龍のヒゲ」は「韓流バサール」というお店でゲット。
その日は実演販売(本当はそれが見たかったのです)をやっていなかったのがとても残念!

「凍らせるとパリパリして美味しいよ」と聞いたので、家に着いてから冷凍庫で凍らせて食べました。
上部は絹糸状でパリパリでしたが底部分が少し飴化していました。
帰り道の電車の中で買った袋をひざ上に乗せていましたので飴が溶けてしまったようです。
きっと出来たてを凍らせたならもっと美味しかったのかも知れません。
子供のころに食べた飴細工のような…中のナッツ類もきなこと絡んで…
私たちの年代には何かしら懐かしい味で、日本人受けする味だと思いました。
箱の大きさを知るために携帯電話を並べました。
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それにしても平日の新大久保駅前は女性たちが多くてビックリです。
韓流スターのグッズを扱っているお店には妙齢のおば様たちをはじめとして若い女性も結構多かったです。
韓国のスターってそんなに人気があるの?
二人共、韓流スターにまったく興味がないので、グッズを扱っているお店は素通り。

ランチタイムの時間だったのでそこかしこのお店では行列が出来ていました。
二人で3980円と看板が出ていた通りに面したお店(お店の名前は忘れました)でランチ。
焼肉、キムチ、サンチュとエゴマの葉、サムゲタン、チヂミ、小鉢、サラダなどでお腹一杯。
サムゲタンの味が少し薄い気がしましたが焼肉のタレもそんなに辛くなく味はそこそこでした。
私も妹もセッカチな故、店の人が肉を返し切り分けてくれるのを待つのが辛かった。

そして「韓国広場」となずけられたスーパーで仕入れた「チャメ」という果物。
甘みは有るのですが、硬いメロンのような味、これもどこか懐かしい味だな~。
昔、子供のころに食べた「あじうり」の味と同じことに気がつきました。
11b102.jpg  11b103.jpg

炊飯器が壊れました~

夕食の準備をしようとして炊飯器のスイッチを入れようとしたが作動しません。
2009年に購入した一万円以下のマイコン炊飯器…壊れるの早くない?
頻繁なスイッチのオン・オフでマイコン部分がダメになってしまった?もしくはハズレの商品だった?
内がまがダメになってこの炊飯器とチェンジした前の炊飯器は10年以上も現役だったのに。

とにかく夕食に間に合うように炊飯器にセットしていたお米を炊飯器から出して鍋で炊くことにしました。
結婚してからご飯は炊飯器でが、当たり前になっていたので、鍋でご飯が炊く事が出来るだろうかと不安も…。
鍋は新婚時代に買った底が厚い多層鍋、蓋のつまみ部分が取れた年代物ですが、それを使用しました。

実家で5合、6合のご飯を文化鍋で炊いていた事を思い出しつつ
「始めチョロチョロ、中パッパ、赤子泣いても蓋取るな」だったよな~、
沸騰するまで中火、沸騰したら強火、いつ弱火にするんだったけ?
5合6合を炊いた頃のうろ覚えの記憶と、炊こうとしている2合では沸騰する時間も違うし…
なんて思っていたら「なんか焦げ臭い!」
あわてて火を止めて鍋底を濡れたふきんで冷やしながら、でも蓋は取らずに5分程度蒸らしました。

もし、失敗して食べられないようなら今夜のご飯はパック入りご飯にしようと思いました。
おそるおそる蓋を開けてみるとちゃんとご飯が炊き上がっていました。
少し焦げ臭さが残り、いつものよりは少し硬くなってしまいましたが普通に食べる事ができました。

外出から帰宅した時に炊飯器で炊き上がったご飯はうれしいから炊飯器も必要ですが、
家に居るときは鍋でご飯を炊こうかな…なんて思っています。(節電にもなるしネ)
停電時でもご飯が炊けるって思うだけで心に余裕が…これも生活の知恵かな。
四畳半の住人さんの ガスコンロでメシを炊く が参考になりそうです。

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プロフィール

KUPO(クポ)

Author:KUPO(クポ)
Barbie Fashionistas Raquelle(ラクエル 2012年度)の洋服作りを楽しんでいます。
なお、以前作ったbarbie服はカテゴリ「ドール服」に入っています。

2013年に猫のミミとラブを迎えましたが、2014年にラブが天国へ引っ越し、現在はミミ日記になっています。
ミミ(サビ猫(雌) 2003年生まれ 14歳)
ラブ(黒ハチワレ(雄) 享年推定8歳)

好きな言葉
人はすべて地獄に生まれてくるものである。その地獄の中で、「笑いころげたり」 「人として生まれて良かったと思う」…その瞬間を「極楽」と言うのだ。 五木寛之 「大河の一滴」より

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