熟年(猫と人形服の日記)

ご訪問ありがとうございます。猫日記、1/6ドール用の服作りなどを書いてます。

ドール服 十二単

雛祭りが近いので十二単を。
本式ではありませんがそれっぽく見えるでしょうか。
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白ちゃん故郷に帰る

二週間滞在した白ちゃんがケージと共に飼い主の元へ帰って行きました。
あのケージは広くて高さもあるので小屋上に登る事も出来るしジャンプしても
ケージの蓋部分には激突しません。
白ちゃんもとても気に入ってくれているようなので、一羽で留守番をしている
白ちゃんの運動不足解消にはこの大きさは必要とケージを押し付けてきました。
飼い主も「大きい~」と驚いてはいましたが部屋に収まるとまんざらでも…。
白ちゃんを預かっている間に私なりの栄養補給と日光浴を心掛けましたが
二週間ではハゲた羽毛の修復までには至りませんでした。
次の換羽時の羽毛に期待しましょう。

出来る範囲で良いからケージを清潔な環境に保つ事、水を切らさない事、
白ちゃんの食生活に気を配るようにと飼い主にはアドバイスをしました。

ふるさとに着いた白ちゃん。部屋を走り回ってくつろいでいました。
やっぱり自宅では落ち着くのかも知れませんね。
バイバイ白ちゃん、我が家の居心地はどうだったのかな?
今度来るときはフサフサのハンサムボーイになって来てね。
お別れの朝、小屋の上で雄叫びを上げている白ちゃんです。
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健全な家庭に潜む異常性

「アルコール依存症、薬物依存症、摂食障害、そして登校拒否も個人の病や家族の問題
というだけでなく、病んだ社会への心優しい人々があげる異議申し立てではないだろうか。
そうだとすると健全と見られる家庭の中にこそ過剰適応という病が潜んでいる」
…以上斉藤学氏談より

横川和夫氏の著書「仮面の家」を読んでいます。
前半は1992年に起きた家庭内暴力を繰り返す息子を教師夫婦が刺殺するまでに至ったルポ。
後半は精神科医斉藤学氏から見た家庭病理の視点と息子の家庭内暴力で
苦しむ夫婦がカウンセリングを受けた際の具体的な内容が続きます。

あとがきで著者が述べています。
改めて常に親の期待の視点に縛られ“あるがままの自分”に安心感をもてない若者たちが
いかに多いことか、そうした若者たちを抱えて頭を痛めている親が沢山いることを
再認識させられた思いがする。
斉藤先生は「子供が問題を起こさないから、自分の家庭は大丈夫だと考えるのは早い。
たまたま子供が親の気持ちをくんで我慢しているだけなんです。
その結果、次の世代に問題は積み残されていくだけです」と語っています。

お父さん、お母さん、子供、仮面をつけた役割ロボットになりつつある現代社会。
母親である私も子供が小さい頃から社会の常識から判断した躾と云う名の下に
子供自身の感情を考えもせずに仮面をかぶる事を強要していたのかも知れません。
「どうしてあんな良い子が…」「あんな良い人が人を殺す訳が無い…」など
事件が起こって周囲の人々から聞こえてくる声。
うつやパニック症候群なども役割ロボットの仮面に息苦しさを覚えた
身体からのSOSかも知れません。

ありのままの自分を見つめ、絶望し、そしてありのままの自分を好きになることが
役割ロボットにならない為の秘訣なのでしょうか。

豆腐の漬物!

豆腐が漬物になるなんて知りませんでした。
押しをして水分を除いて味噌漬けにしました…とのこと。
味噌味のチーズの様な感じ…でも食べていくとお豆腐の味がします。
面白い食感で、少し塩味がきついですがお酒の肴には丁度いいのかな。
半分は一口大に切って生野菜のサラダに入れたら美味しく頂けました。
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とっとと白ちゃんとの距離…

とっとの縄張りだった部屋に突然ケージに入った白ウズラが出現。
当初、とっとはとても気になる様子でケージの周りをぐるぐると廻って
「ココは俺の場所だ、出て行け」と言わんばかりに叫んでいました。
とっとをケージに入れて白ちゃんだけを放鳥しても白ちゃんは私の足元から離れません。
また白ちゃん、とっとのケージには近寄ろうともしません。
そして人の姿が見えなくなると不安になるのか盛んに呼び鳴きをしていました。

一週間経って、ケージ内の高台から周囲を観察したのかケージ内は安全と悟ったようです。
ケージ内では砂浴びもどきをしては足伸ばしをするなどくつろぐ姿も見られます。
とっとをケージに閉じ込めている時はファンヒーターの前でもくつろいでいます。
とっとも目障りながらもしょうがないかと悟ったかどうか…
ケージの中の白ちゃんには余り関心を示さずマイペースに戻りつつあります。
しかし、同時に二羽を放鳥しようとするととっとは白ちゃんを追いかけます。
羽毛が無い状態で乗られては流血騒ぎになるので同時放鳥は無理です。

今までほとんどの時間を放鳥で過ごしたとっとにしてみると一日に数回とは云え
ケージに閉じ込められるのは不本意のようで不満たらたらの様子。
が、たまにしか貰えなかったミルワームをこのところ毎日貰えるので
良いかな~と思ってくれているかも知れません。

部屋で二羽がそれぞれ勝手に散策したり毛づくろいをしたりするのを見るのが
夢でしたがそれは無理のようです。
今は形勢不利な白ちゃんですが今朝はお叫び合戦のように双方頑張っていました。
長い期間一緒に居たらオス二羽放し飼いも夢ではないのかも知れません。
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動物のトイレ事情

野生動物でもトイレを作る派と作らない派があるようです。
地下トンネルなど限られた空間で生活する動物は体が糞で汚れるのを防ぐ目的でトイレを作り、
木の上や草原で暮らす動物はどこで糞をしても汚す心配がないので作らないそうです。
トイレを覚えるのはウサギ・ハムスター・プレリードッグ・フェレットなど
トイレを覚えないのは鳥類・モルモット・チンチラ・モモンガ・リスなど
…野生の広い飼育環境ではトイレの場所が決まっている動物でも
飼育下の狭い環境ではトイレを覚えてくれない仔もいるようです。
インコやオウムなども訓練すると覚える仔も居るようですが完璧ではないようです。
また、糞やおしっこを縄張りを主張の為にする場合もあります。
猫以外の動物にトイレのしつけは無理かもしれませんね。

以前飼っていたゴールデンハムスター、おしっこはトイレでしていましたが
ウンチは時たま巣の中から口でくわえて外へ出していました。

トイレはある種くつろげる場所のようですので清潔にしておきたい場所です。
「とっと」の糞が多い場所=お気に入りの場所でもあります。

鳥の飼育 飲み水の大事さ

白ちゃんがどうしてハゲちゃんになってしまったのか…
預かってから私なりに観察すると、数日間は餌を余り食べずに
とにかく良く水を飲み小松菜をむさぼるように食べていました。
脱水症状ではありませんでしたが、なんだか体全体にしっとり感がない
そんな感じに見えたので水分が不足していたのではないかと思いました。
飼い主はドライ餌やシード餌が主で青菜を余り与えていなかった模様です。
長時間の留守も多かったようなので餌箱の水だけでは足りなかったのでしょう。
沢山の水を飲まないと喉が渇いて乾燥餌は食べられなかったのだと思います。
餌には気を使っていたようですが水をおろそかにしていたようです。
今は栄養的にはバランスの取れたペレット類の飼料が主流になっています。
ドライフードには沢山の飲み水が必要だと云う事を忘れない様にしたいものです。

今日の白ちゃんは水のがぶ飲みもせず小松菜も飽きたかの様です。
飽きた…と云うよりは足りていると取った方が良さそうです。
水分補給が済んで食欲が増した…そんな感じに見えます。
 
ハゲちゃった白ちゃんの背中で羽毛の生え方を観察しちゃいました。
鳥類全般なのかウズラがそうなのかは分かりませんが
背骨を中心にしてハの字に左右対称に羽毛が生えているようです。
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白ウズラを預かっています3

今日は白ちゃんがケージの隙間から首を出そうとするので細かいネットに張替えました。
それと空き箱を利用して小屋上へ登る段差を作りました。
長時間留守にする飼い主の為に飲料水が空になるのを防ぐ工夫を試みました。
自動給水器の水受け部分を切り取って水飲み容器に直接差し込みましたので
水が少なくなったら自動的に水位まで補給されるでしょう。
取り付けた当初は怖がって近づいてくれませんでしたが
どうやら水飲み場と認識してくれたようです。
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その後はケージの中の白ちゃんの様子を見て改良点は無いかと観察。
白ちゃんケージ内で砂浴びモード突入ですっかりくつろいだ様子。
オマケに足元ではとっともマッタリとくつろいでいます。
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おかげで私も時間が立つのも忘れるぐらい至福の時でした(#^.^#)

白うずらを預かっています 2

この白ちゃん、めちゃ人なれしているオスうずらです。
人の足=メスウズラと思っているので生足だと襲ってきます。
放鳥してもあちこち散策する訳では無くて人の傍から離れません。
もっとも「とっと」の縄張りなので警戒しているようでもあります。

背中のハゲが寒い時期にはチョット痛々しいです。
飼い主が不在がちなのでストレスでの毛引き症かなとも思ったのですが
他の羽の栄養状態も余り良くないようです。
素人判断ですが、日光浴が出来ない飼育環境、たんぱく質不足、
青菜不足などによる栄養失調かも知れません。
羽毛の状態の他はとても元気なので他の病気ではなさそうです。
せいぜい我が家でたっぷりの日光浴と青菜をふんだんに食べてお行き。

白ちゃんの体は小柄できゃしゃなので体力ではとっとに負けてしまう様ですが
身軽なので台の上に上っては出せ出せと云わんばかりに「ブーブー」音を
発しているところを見ると「とっと」よりは相当気が強そうです。
反射で見難いのですが小屋の上で首を出そうとしている白ちゃんと足元のとっとです。
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白ウズラを預かっています 1

オスの白ウズラを日曜日から預かっています。
用意したケージに防寒用のビニールを張り、目隠し用のダンボールを
ケージの周囲に張り巡らしました。
当初、目隠しを付けないつもりだったのですが、とっとがケージの傍に
来る度にこの白ちゃん、ちょっとビビッていた様なので付ける事に。
全面に背の高い目隠しだと白ちゃんが落ち着けないでしょうから、
前面は白ちゃんからは周囲が見渡せて、下でうろちょろするとっとからは
白ちゃんが見えない…そんな高さになるようにしました。
ケージ内に古毛布を畳んだお立ち台も作ったので、その上に上っては
とっとを高みの見物としゃれこんでいます。
まだ、伸びのポーズはしてくれませんが、毛繕いや雄叫びをしていたので
どうやら白ちゃんもこのケージになじんで落ち着いた様子です。

とっと「オスの気配がするのにな~」
白「私には手が出せないでしょう」
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ケージの中です。

今冬は…FF12

冬の間に私のセーターとドール用に何か編もうと思っていたのですが
何かと気ぜわしくて結局何も作れないまま春になってしまいそう(@_@)

ネットで情報収集に明け暮れてました。何をって?
FF12(ゲーム)をクリアすべく召還やサブイベントなどの攻略法を…。
邪道と云われてももはや攻略法を見なければクリア出来そうにありません。
只今レベル46、大灯台前です。
昨年の3月に発売されたソフトなので1年がかりで遊んだことになります。
ゲームをしない人は何と勿体無い時間の使い方(無駄使い)…と思うでしょうね。
でも私は好きな事を楽しめた趣味の時間だと思っています。
♪人生色々♪楽しみも色々♪

目利きの利目

…海を見ること、そして飽きずに眺めつづけることに、
私は心の育成を信じるのである。…
今読んでいる中島誠之助氏著書「目利きの利目」より

これは分かるような気がします。
私も校舎から見える海・下校時に見える海を眺めるのが大好きでした。
海に限らず空などをぼんやりと眺めながら空想していた自分。
海や空を見ている様で実は自分の心と向き合っている時間でした。
今の学生はスケジュールに追われてそんな時間を過ごせないのかも知れませんね。

また、中島氏は利根川から連れ帰った蟹を家で飼っていたことがあるようです。
脱皮や冬眠を繰り返し17年間生きていたそうです。
カニがそんなにも長生きするとは知りませんでした。
飼い方が上手かったのかも知れませんね。

男の為のパッド

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ブラなどに使われるパッドは女の専売特許だと思っていたのですが…。
こんなパッド入りの男物のパンツ(下着)があります。
夫が愛用しているところを見ると履き心地はまんざらでもなさそう(^_-)

ウズラのピーの追憶

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昨年の1月に7歳6ヶ月で亡くなったピーの思い出話を。
写真は亡くなる1ヶ月ほど前の写真です。
もうこの頃は歩くことは出来ず、両足両翼ともに動きが悪くなっていました。
体全体を使っては弧を描くように自分の周りを一周するのが精一杯でした。
ピーが大好きだったこの場所で出来るだけ過ごせるようにして、
体に付いた糞を濡れティシュで拭き、餌や水を口元に持っていったり…。
時には動かない足や翼を痛がらない程度にストレッチさせたりしていました。
また、ケージ内も上手く食べられる様にとあれこれ工夫をしました。
老鳥介護…大変だったけれどピーとの密度の濃い時間を過ごせました。
残念ながら死に際には立ち会えませんでしたがうずらとしては大往生。
幸せな一生だったかな~と思います。
年を取るってことを具体的に教えてくれたのはピーでした。
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私の片付け方法 日常雑貨

恥ずかしいのですが我が家のリビングの収納です。
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ティシュ・綿棒・救急箱・筆記用具・爪切り・ハサミ・電話・新聞・メガネ・
乾電池・延長コード・CD・リモコン・コロコロローラー・ゴミ箱など
リビングで使う物がこの棚と傍にあります。
部屋の見栄えは確かに良いとは云えません。
ですが、いつも座っているソファからはとても使い勝手が良いのです。
これがあっちの引き出し・こっちの引き出しに分散していたら
きっとその辺に出しっぱなしになる事でしょう。
鼻をかんだティシュはゴミ箱へ、電話のメモには紙と筆記道具を…
具体的な行動を考えて使う場所に使いやすい様に大雑把に置く…
おのずと使い勝手の良い場所に物が集まるようです。
その集まった物を無視しないでそこに何とか納める様にと考えています。

雑誌に載っているきれいな収納…あこがれますが維持するのが大変そう。
日常使う物は自分や家族にとって楽に出し入れ出来る収納が一番。
私は箱に大雑把に入れるのが楽なのでそのようにしています。

うずらのとっと日記 PCデスクの足元で

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以前のとっとはTV前の場所がお気に入りでした。
最近はパソコンデスクの足元がお気に入りに変わりました。
ホント、とっとは気まぐれです(>_<)
私がパソコン前の椅子に座ると足への噛み付き攻撃が始まります。
ウン○も沢山するので床に新聞紙を敷いています。
椅子のキャスターで足を轢いてしまわないか…
足で蹴飛ばしはしないか…とドキドキものです。

片付けられない症候群

時々TVで取り上げられているゴミ屋敷。
単に住人がものぐさでゴミを捨てないから貯まっていった…と考えていました。
が、ゴミ屋敷・ゴミ部屋にする人にも色々とあるようです。

一番多いのが「片付けられない症候群」の人でしょうか。
すぐ使いそうなものは近くに置いておきたいなどの面倒くさがり屋さん
どう分類していいのか分からない、収納場所が見当たらない
…で、とりあえずそのへんに置いておく…が積もり積もって…。
片付けられない人は、一見滅茶苦茶に収納されていても、
どこになにが入っているかわかっている人が多いのです。
探し物がどこにあるかわかっているのだけど、段ボールの山の下で
取り出すことが面倒→新たに購入→物が増えるの悪循環。
身内にも周りの若い人々にも結構この「片付けられない症候群」がいます。
物が豊富で簡単に買える事も物が増える原因なのでしょう。

「他人にとっては汚くても、自分にとっては居心地が良い巣なんですよ。」
これは何となく分かります。
モデルハウスのガラーンとした部屋は寒々しくてくつろげませんから。
でもね~掃除も出来ない程に溜め込むのは何とかして欲しいものです。

床の物を片付けないと掃除機も掛けられないので部屋を片付けます。
すると「どこに何があるかさっぱり分からなくなった」と部屋の主は憤慨します。
数年前の我が家は…その事で良く親子喧嘩をしました。
その子も独立。たまに訪れる部屋は我が家に居た時と同様です。
ゴミ処分や洗濯はしていますので決して不潔にしている訳ではありません。
が、物に隠れて見えない床がカビやダニの温床になっているようです。
そして、当の本人が部屋が煩雑でもあまり清潔と云えない環境でも
気にしていないのが一番の問題なんです。
いいえ、「臭い、汚い、…何とかしよう」と気づいて殺虫剤など使っているようです。
片付ける事が清潔な暮らしの第一歩だと自覚するのを待つしかないのかな。

性格の問題?ひょっとしてADHD(注意欠陥・多動性障害)?
ADHDには、織田信長・坂本竜馬・モーツァルト・エジソン・アインシュタインなどがいるようです。
芸術家タイプの人が多いようで長島茂雄さんもそうらしいとのうわさがあります。
たとえADHDだとしてもそれは一つの個性ですから人格を受け入れつつ
何とか清潔な環境を…と願っています。

ゴミ屋敷の場合、自らゴミを拾ってきて集めて、積み上げているのです。
これは「片付けられない症候群」とは違うところでしょう。
ゴミ屋敷の主は、高齢者が多いですから痴呆などがあるのかもしれませんね。

ウズラに小型犬用サークル

2月中旬からオスの白うずらを2週間ほど預かる事になりました。
前回預かった時にはまだ寒くなかったので一部屋を「とっと」用に、
もう一部屋を「白ウズラ」用にして間の扉に網戸の仕切りをしました。
寒い今は二部屋を開放するのはチョット…どうしようか…。
二羽が仲良くしてくれると一番良いのですが両者共縄張り意識の強いオスウズラ。

「白うずら」の方は主にケージ飼いなのでケージでも問題がないのですが
外でうろちょろするとっとを狭いケージの中から見るのは可哀想。
そこで90cm×60cmの小型犬用のサークルを買ってしまいました。
犬用は網目の間隔が広くて体が抜けてしまうことがあるので
100均ショップで仕入れたワイヤーネットで編目を調整。
首は出るのですが体は出ないはず。
予備に細かいネットも購入したので様子を見てケンカをするようなら
そちらに張替えのつもりです。
天井はサークル購入時のダンボールを使用。
ヒーターは前に買ってあった物があるし、後は中に小さな小屋の用意と
…受け入れ準備万端です。
私が家を留守にする時には白ウズラをこのサークルに入れ、とっとはいつもどおり。
二羽を部屋で一緒に遊ばせたいのですが難しいだろうな~。
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プロフィール

KUPO(クポ)

Author:KUPO(クポ)
Barbie Fashionistas Raquelle(ラクエル 2012年度)の洋服作りを楽しんでいます。
なお、以前作ったbarbie服はカテゴリ「ドール服」に入っています。

2013年に猫のミミとラブを迎えましたが、2014年にラブが天国へ引っ越し、現在はミミ日記になっています。
ミミ(サビ猫(雌) 2003年生まれ 14歳)
ラブ(黒ハチワレ(雄) 享年推定8歳)

好きな言葉
人はすべて地獄に生まれてくるものである。その地獄の中で、「笑いころげたり」 「人として生まれて良かったと思う」…その瞬間を「極楽」と言うのだ。 五木寛之 「大河の一滴」より

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