熟年(猫と人形服の日記)

ご訪問ありがとうございます。猫日記、1/6ドール用の服作りなどを書いてます。

うずらのとっと日記 小山の大将

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ファンヒーター前の一番暖かい場所にある半てんの盛り上がった部分に
上っては盛んに雄叫びを上げています。
人が何か食べているとすかざず寄って来ては精一杯首を伸ばして
「頂戴、頂戴」とツンツンと突いたり飛び上がっては訴えます。
最近では貰えるのが当たり前と思ってかとても「わがまま」になった様な…。
人間の我儘は困り者ですがペットの我儘な仕草は可愛かったりします(^_-)

6月から始めたブログ、今日の記事が今年最後です。
当初はウズラとの日常をたまにアップするだけのつもりでした。
3ヶ月も続けられるかしら?…が今は書くこと自体が楽しみです。
こんな拙い文章のブログですがをお読みになって下さっている皆様
本当にありがとうございます。
また、皆様のコメントがとても励みになりますので
来年もよろしくお願い申しあげます。
それでは皆様、良いお年を!
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警報ボタンを押してしまった思い出

ふと思い出した恥ずかしい思い出があります、今日はその話を。

もう20年以上も前になります。
某銀行の窓口の横にあったATMの機械。
通帳を入れたらどうやら中で詰まってしまった様子です。
係員を呼ぼうにも傍に銀行員がいませんでした。
仕方がないので係員を呼ぶボタンを…。
今は係員を呼ぶ受話器が付いているATMですが
当時はボタンを押すタイプだったのです。
ボタンが二つ。白いボタンとその上に赤いボタン。
そそっかしい私は何のためらいも無くその赤いボタンを押しました…

銀行中に「ジーンジーン」と大音響の警報音が鳴り響きました。
その赤いボタンは警報ボタンだったのです(>_<)
銀行の中にいた人もビックリしたでしょうけれど
一番ビックリしたのは私自身です。
「すみません、間違えて押しました」と大声で叫びました。
直ぐ警報サイレンは消えました。
家に着くと確かに通帳は手元にあるのですがどうやって返して貰ったのか
その辺の記憶は緊張と恥ずかしさで定かではありません。
後で聞いたところでは警報ボタンを押すとは警察まで届くそうで…
銀行や警察の皆様にはご迷惑をお掛けしましたm(__)m

その後、しばらくは中々その店舗に行くのがイヤで
遠くの店舗まで足を運んでいました。

こんなの貰っちゃいました!

良く行くパチンコ屋で貰いました。
パチンコをする人ならご存知の「海物語」の貯金箱です。
500円硬貨で3万円貯まるらしい。
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小さいながらもフィギュアも良く出来ています。
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お金は貯める前に使ってしまいそうです!
でも今のホールは紙幣が吸い込まれるだけで
硬貨を使う事が無いから貯まるかしら。

ハムスターを部屋に放すと…

以前、一匹のゴールデンハムスターを飼っていたことがあります。
ケージの掃除の際に一晩行方不明になった事が数回…
夜更かしする子供がハムスターを出して遊んでいた事が数回。

ある日、洋服掛けに掛かっていたシーズンオフの洋服を見てギョェ!
裾にかじられた形跡が…。で、他の洋服もと見て見ると…やはり。
部屋の見えない隅にかじった洋服の繊維と噛み砕いた新聞と餌で作った巣を発見。
しっかりとハムスターの別荘なるものが出来上がっていました。

そして、とっても怖いのは電化製品のコードをかじられていた事。
部屋中の全てのコードを点検しました。
コードをかじられるとショートして火災になる危険性があります。
幸いなことに断線までには至ってはいませんでしたがそれでも
ゲーム機のコードと延長コードを交換しました。
当時パソコンがあったら面倒なことになっていただろうなと思います。

その日以来、ハムスターを部屋で放すことは厳禁にしました。

うずらのとっと日記 放鳥時の注意

放鳥タイム…我が家では夜寝るとき以外は部屋で放鳥しています。
狭いけれど一応安全なケージの中とは違い、部屋の中は危険に満ちています。
一番多いのは誤飲でしょうか。何でも突いて口に入れます。
今は亡きピーは私がミシン掛けをしている時にマチ針を突いていた事があり
幸い飲み込んではいませんでしたがぞっとした思い出があります。
飲み込んでは危険な物を置かないようにと気を付けてはいますが
思いもかけない物が危険な場合があります。
毛糸など長い紐は消化出来ずかと言って排泄も出来難いので大変危険です。
輪ゴムや髪止めなども危険です。飲み込んで不幸な結果になった例を良く聞きます。
誤飲ではありませんが長い髪の毛が足に絡んでいたこともあります。
また、壁と床の隙間に脚を挟んでケガをした事もありました。

歩く・走るが主流のうずらはもっぱら踏みつけ事故や蹴飛ばし事故が多いようです。
7歳半で亡くなったピーも2歳時に家族の踏み付け事故で左目を失明しました。
オスは縄張り意識が強いのか人の歩く方の足元にわざわざ回ってくるのです。
動きが早いので幾ら気を付けていてもヒヤッとする場面は何度かあります。
それでも、放鳥が止められないのは囲いの無い所でのびのびしている姿を
見るのが好きだからでしょうね。
そして、一度放鳥に慣れてしまった鳥は中々ケージの中に戻ろうとはしません。
ケージの中で「出せ出せ」とジャンプと雄叫びを繰り返すので結局扉を開けてしまいます。

上手くピントが合っていませんがみかんを食べているとっとです。
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お正月はお休みしたいよ~

今年も後残すところ10日を切りました。
仕事(スーパー)では一番忙しくまた緊張する期間です。
最近は元旦から営業しているお店が随分と増え、
昔の様に買いだめしなくても済みます。
それでも年末は一番お客様が集中します。

今はクリスマス商品が店頭に並んでいますが25日には撤去します。
その後はお正月商品をドーンと並べ替えます。
通常の仕事内容のほかに色々と作業があって頭の中は混乱するばかり。
品切れは厳禁。かと言って過剰在庫は後々苦労します。
この期間の発注ミスは致命傷になるのでとても神経を使います。
忙しい年末を終えたら少しはほっとしたいのですが…。

…新年1月2日からは通常営業しますのでいつもと変わらない休日。
買い物する立場からはスーパーが開いている方が断然便利だけれど
主婦としては正月三が日ぐらいはお休みしたいよ~…が本音です。

世の中、年中無休・休みは交代が主流になってきましたからね~
仕方が無いのでしょう(~_~;)

掛け布団にタオル

布団で寝ていて肩口が冷えることがありませんか?
タオルを掛け布団カバーに表側の片側だけ縫い止めます。
こうすることで首周りにタオルが掛かり冷気をシャットアウトするので
首と肩が冷えることなく暖かく寝ていられます。
また、顔の脂で布団のヘリが汚れるのを防いでくれます。
寒い北海道での先人の知恵でしょう。
実家でやっていたのですが今もその知恵は生きています。
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寄生虫博士 藤田紘一郎さん

読売新聞日曜版「不屈のひみつ」に登場の藤田紘一郎さん。
寄生虫博士…と云ったら分かってもらえるかしら。
私はこの方のファンです…と云うか似た考え方をする人だな~と。
清潔思考が高まる中、自らの腹の中に寄生虫を住まわせながら
「寄生虫はアレルギーを抑制する」と学説を唱えている人です。

さすがにお腹の中に寄生虫を飼う事はためらわれますし、
アレルギー体質の増加は寄生虫が人の体に居なくなっただけでは無く、
化学物質に晒されているも原因の一つだと私は思っていますが…。
行き過ぎた清潔志向に警鐘を鳴らしているのには私も同感の思いです。
最近話題のノロウイルス。ウイルスが悪いのではなくて
何処にでも居る菌に抵抗力が弱くなったのは人間の方でしょう。

「寄生虫博士」人物も魅力的です。
論文を無視され企業からの寄付も無なったりで研究も大変なご様子。
孤立に負けない3か条なるものが紹介されていました。

1、自分に正直に
寄生虫の研究をして良いのかと悩んだ時期もあったが、たとえ損得勘定では
損だとしても、自分がやりたいことをしなければ、結局は続かない。
2、運命には従う
研究分野も勤めた大学も、自分で選んだというより、声を掛けてくれたところに
世話になった。目の前にやってきた機会が大事。
3、誰かを喜ばせる
たとえ大学や学会に評価されなくても、どこかに喜んでくれる人が居れば良い。
 
応援していますよ~、藤田紘一郎さん。
詳しくお読みになりたい方はhttp://job.yomiuri.co.jp/interview/

図書館の本

図書館の本に「切り抜き」「書き込み」の被害が多いとの事。
私も良く図書館を利用しますので実感します。
型紙がなくなっている洋裁の本・
書き込みやアンダーラインが引かれている本
ページごときり取られた本等…。
本に限らず手近にある自転車を平気で乗り捨てる感覚…
豊かになって公共の物と私物の区別が付かなくなっているのかしら。

図書館での思い出…高校生(商業高校)時代に図書館で簿記の勉強で
そろばんをパチパチと弾いていたら注意されました(^_^;)

ちなみに図書館の本を紛失したらどうなるか?
実は電車の中に忘れて紛失した経験があります。
同じ本が書店で売られている場合はその本を買って図書館に返却します。
同じ本が無い場合、その紛失した本と同等の本を図書館側と相談した上
購入して弁償する形です。

鳥インフルエンザ

韓国で鳥インフルエンザによりウズラが死に、洗浄されていないウズラの卵が
出回って騒ぎになっているようです。
市場に出ている日本のウズラの卵は洗浄されているので安心でしょう。

前回の鳥インフルエンザ騒動の際、感染防止の為とは云え健康なニワトリが
大量に処分されてしまったのは仕方の無い事柄ですが心が痛みました。
今回も残念ながらきっと大量のウズラが処分されるでしょう。
動物の処分…保護センターの捨て犬・猫、牛・豚・鳥など食肉関係の方
いくら仕事とは言えイヤな役目でしょうね。

自然界では動物は皆他の命を食べて生きています。人間だって同じこと。
肉・魚・植物など他の命を奪って人は生きています。
食事の時の挨拶「いただきます」の意味は
「あなたの命を頂いて私は生かされています、ありがとうございます」
前に永六輔さんがそんな事をラジオでおっしゃっていました。
自然界では自分が食べる分だけ他者の命を奪うのに対して
人間は大量の命を奪っては大量の命を捨てている。
…人間って罪深い生き物ですね。
…と云いつつも肉や魚が好き、冷蔵庫の野菜を腐らせて捨ててしまう私です。

鳥インフルエンザ騒動になると…
ペットコーナーではニワトリ・ヒヨコの餌・ミルワームが撤去されました。
かろうじて小鳥用の殻つき餌とムキ餌などは置いていましたが縮小されました。
今は犬・猫用品が充実していく中で鳥用品は確実に縮小しています。

野生のムク鳥や鳩の糞公害が多くなっているので鳥に対して
悪い印象を持っている人が多くなっているのかも知れません。
「鳥を飼っている」って云い難い昨今です。

今年は「ノロウイルス」が話題の中心で「鳥インフルエンザ」は影が薄いかな。

バービーのクリスマスパーティ

最近はドール服をとんと作っていないので以前に作った作品を…。
ボア地で作ったコートとチャイナ風ドレスです。
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家電品の説明書の保管

皆様は家電製品の説明書をどのように保管なさっているのでしょう?
読んだら捨ててしまう方も多いのではないでしょうか。
でも、操作方法を確認したい時や修理する際は説明書・保証書が無いと困ります。
かと云って机や引き出しに入れてしまうと探しだすのも面倒に…。
取り扱い説明書に保証書(領収書)をテープやホッチキス止めにしてから
ポケットファイルの1袋に1つの説明書を入れます。
その家電品を処分する時はその説明書も処分します。
そうすることで家電品を処分した後に説明書だけ残るのが防げますし、
何と言っても本棚の本一冊分で説明書を見たい時に直ぐ取り出せます。
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保険証券も同様に保管しています。
一袋に一証券を約款・しおりごと一緒に入れます。
配当金案内など新しい情報もその中に入れます。
一年更新の保険は新しい証券が来たら古い証券と差し替えるだけ。
差し替える…ココがポイント。
前の証券も取って置きたくなるのですが書類が増えて探すのが大変に…。
有効期日が過ぎた証券や古い情報は混乱の元です。
生命保険・共済・傷害保険・自動車保険・火災保険…色々種類があります。
一杯入っているけれどどんな保険に入っているのか知らない方も多いはず。
ファイルする事によってどんな保険に入っているのかが見えてきます。
ぜひ、お試しあれ。

天国と地獄の試食

「愛のエプロン」私の好きな番組です。
芸能人が決まった料理名(例クリームコロッケ・ぶり大根)を決まった食材を使って作ります。
制限時間がありレシピが無い…のでどう作るかは本人の工夫次第です。
その料理を食べた事が無い人も料理名から想像して作らなければなりません。
魚の下処理をしないでそのまま鍋に入れるなど…
料理経験の無い人も作る訳でどんな独創的?な料理が飛びだすのか…。
試食する側は美味しく食べられる時もあるけれど
とても食べられない料理も登場する訳で…まさに天国と地獄。
たまに、その料理名とは違うけれど美味しい料理が出来上がることも。

食べられる料理を作れなかったインリンやデヴィ夫人も最近では料理の腕を上げてきました。
今日は女子アナスペシャル番組だとか…どんな料理が飛び出すのか楽しみです。

うずらのとっと日記 閉所恐怖症?

故ピーが大好きだったコタツの中や布団の中、薄暗い隅っこ。
きっと、とっとも好きだろうと思っていたのですが…。
とっとは布団の中に入ろうとかは考えられないようでもっぱら上に登るだけ。
新聞が積み上った所や座布団など小高くなった所に登っては雄叫びを上げています。
薄暗いソファ裏や部屋の隅の偵察は好きなようですが落し物?を残すだけで
長くその場所に留まる事は…ないですね。コタツの中には怖がって入ろうともしません。
ケージ内もヒーターの上に座布団を乗せるだけの元のパターンに戻しました。
鳥にも個性があるのですね。
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皮手袋を洗う

そろそろ夫にも手袋を…とタンスから出したらカビだらけ。
以前、皮手袋を洗濯でゴワゴワにした失敗があるから躊躇しましたが…。
ぬるま湯に普通洗剤を溶かして軽く押し洗い、
ゆすいだ後は柔軟剤仕上げ。前はこのまま干して…ゴワゴワに。
脱水した皮手袋の表面にハンドクリームをすり込みました。
生乾きの時に指部分に手を入れて伸ばし形を整え、そのまま裏側にひっくり返します。
裏が乾いたら表も乾かして出来上がり。
今回はゴワゴワすることもなくてきれいに洗えました。ホッ!

うずらのとっと日記 声の大きさには自信有り

たまに電話で話す友人があるとき「何を飼っているの?」
私「うずらよ」
友人「うずらってうずらの卵のうずら?」
私「そうよ。オスだから卵は産まないけれど」
友人「電話口でも大きく聞こえるからオオムか何かだと思っていた」

うずらの大きさはムクドリぐらいでしょう。
丁度女性の手を合わせて丸くした程度の大きさの鳥です。
お世辞にもきれいな鳴き声とは云えないだみ声で「ギャッググワー」
耳元で連呼鳴きをされると鼓膜に響く響く(^_^;)
日本うずらの鳴き声は↓で紹介されている雄叫び(動画)です。
(ぽんさん、直リンクさせてもらいました)
http://ponuzura.hp.infoseek.co.jp/

きれいな字が書けると良いな~

冠婚葬祭で名前を書くのが苦手です、私はとっても悪筆だから。
手紙でも「前略、ご無沙汰しております」ぐらいまでは何とかマトモな字なのですが…。
本文に入るとせっかちな性格が災いするのか気持ちが急いて書きなぐった字体に…。
また、子供の頃から筆圧が強かったのがOL生活で拍車が掛かりました。
当時の伝票はカーボン複写。伝票にカーボン紙を挟み合計5~7枚。
とても強い筆圧で書かないと最後の紙に書き写す事は出来ませんでした。
家庭に入ってからはこの悪筆を何とかしたいな~と思い…
ペン習字などの教材を書店で求めて練習を試みたのですが中々続きません。
最近では開き直ってパソコンを使用しています。
書かないと字って忘れますね。読めるけれど書けない字が多くなりました。

デジタルとアナログ

アナログ時計(時計盤に針が動いて表示される)とデジタル時計(数字が表示される)
どちらが使い易いでしょうね。私はアナログ時計が好きです。
例えば今の時刻PM2;45分。PM3;00に待ち合わせだとすると
デジタルだと60-45=15と計算しなければなりません
(老化予防の為にはこの計算をする方が良いのでしょうけれど…)
アナログだと時計の針を見ただけで後15分だなと感覚的に分かります。

デジタルに接しているとだんだん人の考え方もデジタル思考になるのかしら…。
几帳面だけれど柔軟な考え方が出来ない若い人が多くなった感じがします。
例えばAの考えに固着してしまい、BやCの考え方に気づかない人など。
機械は次々にデジタルに変わって行っても
人間は「良い加減」のプラスα・マイナスαを考えることが出来て
アドリブが利くアナログ思考でありたいものです。
だってハンドルの遊びがまったく無い車で運転するのは怖いと思いませんか?

おかず派?どんぶり派?

読売新聞の日曜日版に載っている「あたしンち」12/3号
母の作ったおかずをユズヒコは一工夫加えてこっちが美味しいと云う。
おかずをご飯にのっけて食べる姉のみかんはご飯とおかずを別々に食べるより
ラクに食べる事が出来るどんぶりが美味しいと云う。
父は「行き着く先は宇宙食が一番ウマいはず」と云い
母は「人の料理を…いい加減にして」とオチが付く。

食べる方は一品づつ味が違うおかずが数多い方が好きです。
ですが、作る側になるとどんぶりが簡単で経済的。
その後の洗い物も少なくて済むから…。
教育費がかさんで家計がアップアップしていた頃の我が家は
どんぶり物とモヤシ炒めが良く食卓に並びました。(^_^;)
家の子供達は「みかん」派タイプになってしまったかな?

それにしてもユズヒコの様に料理のセンスが良い人が居るんですよね。
この人達は料理店の料理に使われている調味料等がカンで分かるらしい。
料理の得意な人はこのカンと感じる舌が優れているのでしょうね。
そして、自宅で再現しようと試みて勉強するから余計料理上手になるのでしょう。
私は微妙な味加減(これは何と何を使っている等)は(?_?)
只々「美味しい」の一言しか残念ながら言えません。

うずらのとっと日記 元気に盛っています

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当初は靴下に見向きもしなかったとっとですがメスうずらが居ないと納得したようで…
毎日、とっとは嫁さん代わりの靴下を相手に励んでいます。
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「とっとにはやさしいね」とぼやいていた夫が「半てん、だいぶボロだからとっとにやれば?」
…つるの一言で私の半てんはとっとのお風呂&座布団に。新しい半てんを購入しました。
夜はファンヒーターの温風が当たる一等席のこの場所でまったりとくつろいでいます。

12月のすずめとメジロ

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寒くなると何処からともなく庭先にやって来ます、すずめとメジロが。
食べ物が提供されるのを待っているらしく、餌を置くとすかさず降りて来て、
すずめは小鳥の餌を、メジロは枝に刺したみかんを食べて行きます。
おかげで冬場は小鳥の餌の消費が早いです。
この塀は猫も良く通るのですが他に適当な置き場所も無くて…。
ヒヨドリが来ては食い散らかし糞をするのでご近所迷惑にならぬ様ひっそりと…。
でも、痩せた鳥を見るとつい多めにあげてしまいます(^_^;)
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プロフィール

KUPO(クポ)

Author:KUPO(クポ)
Barbie Fashionistas Raquelle(ラクエル 2012年度)の洋服作りを楽しんでいます。
なお、以前作ったbarbie服はカテゴリ「ドール服」に入っています。

2013年に猫のミミとラブを迎えましたが、2014年にラブが天国へ引っ越し、現在はミミ日記になっています。
ミミ(サビ猫(雌) 2003年生まれ 14歳)
ラブ(黒ハチワレ(雄) 享年推定8歳)

好きな言葉
人はすべて地獄に生まれてくるものである。その地獄の中で、「笑いころげたり」 「人として生まれて良かったと思う」…その瞬間を「極楽」と言うのだ。 五木寛之 「大河の一滴」より

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